2026年6月定例会を開催しました(第2回講義)

2026年6月9日  最終更新日時 :2026年6月12日

2026年6月9日(火)に行われたフレッシュ診断士研究会37期生第2回講義では、以下3部構成で各先生からご講話をいただきました。

(1) 「資格取得1年、このようにして資格を活かした」 須藤 幸司 先生(フレ研第36期卒業生)

(2) 「レジェンド診断士がフレ研で何を学んだか」 高橋 徹 先生(フレ研第28期卒業生)

(3) 「MiHCoSH革命で年収3000万円は稼げる(MW革命)」 ~サラリーマン時代の清算をする~ 小林 勇治 先生

(1) 須藤 幸司 先生からは、診断士1年目におけるご自身のキャリアの棚卸しや、仕事獲得に向けた創意工夫、フレ研で学び大切にしている言葉などについてご講話いただきました。その中で、「あきらめずに続ける」ことの大切さを学ばせていただきました。

須藤 幸司 先生

(2) 高橋 徹 先生からは、フレ研入会前に診断士として活躍される中で感じた小林先生やフレ研の魅力、また入会後に学んだプロフェッショナルとしての行動や新たな挑戦についてご講話いただきました。その中で、「生涯学び続ける」ことの大切さを学ばせていただきました。

高橋 徹 先生

(3) 小林 勇治 先生からは、サラリーマン時代の常識にとらわれず、診断士として成功するための心構えや行動についてご講話いただきました。その中で、「自分を信じて最後までやりきる」ことの大切さを学ばせていただきました。

小林 勇治 先生

それぞれ異なる立場と視点からの講話を通じて、診断士としての成長や可能性について学ぶ貴重な機会となりました。

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